Johnnie Walker
1820年、スコットランド・キルマーノックの食料品店主ジョン・ウォーカーが自家配合を始めたことに端を発する、世界最大のスコッチブランド。スペイサイドのカードゥ蒸留所が「精神的な故郷」とされ、四角いボトルと斜めのラベルは息子アレキサンダーの代のデザイン。レッド・ブラック・グリーン・ゴールド・ブルーと色分けされたラベルは熟成年数や原酒構成の違いを表し、約40種のモルト・グレーン原酒を使い分ける。
上記5蒸留所(アイラ・ハイランド・スペイサイド・ローランドの「フォー・コーナーズ」原酒+グレーン)に加え、約40種のモルト・グレーンウイスキーをブレンド。全構成比は非公開。


Johnnie Walker Gold Label Reserve
🏴 スコットランド ・ カーデュ蒸留所ほか ・ ブレンデッド ・ NAS ・ 40%



